MESSAGE想い

税理士法人HOPは、平成14年4月の設立以来次の2つをミッションに掲げております。

  • 1.中小企業のかかりつけ医になる
  • 2.争族を減らし笑顔相続を増やす

1. 中小企業のかかりつけ医になる

日本経済を支えるのは、385万社の中小企業です。 しかし、中小企業にとって、経営基盤となる「人・もの・金」は余裕があるものではなく、常にどれかがあるいはすべてが不足する状況での経営を強いられています。 そんな中小企業の経営者が、いつでも何でも気軽に相談できるのが、税理士法人HOPです。 税理士8人とHOPグループには社会保険労務士2人、司法書士、行政書士3人(税理士と社会保険労務士の兼務)が所属しており、「人・もの・金」について、どんな相談でも対応できる体制が整っています。 税理士法人HOPは、単なる税務申告をするだけの事務所ではなく、5年後10年後の会社の未来を一緒に考え、社長や従業員の夢の実現のお手伝いをします。

2.争族を減らし笑顔相続を増やす

「相続」と聞くと、「財産がもらえる」とか「節税」をイメージする方が多いと思います。しかし、「相続」で最も大切なことは、「生き様」を伝える事です。
いくら節税をしても、遺産分割で家族が骨肉の争いになってしまったら、意味がありません。
世の中に、「節税税理士」はたくさんいますが、どうしたら円満に相続を迎えられるかを教えてくれる「笑顔相続税理士」は、税理士法人HOPだけです。
なぜ、揉めるのかというと「お金」ばっかりに意識が向かい、「生き様」をきちっと伝えていないからです。
争族は、親の人生を台無しにし、親の人生を冒涜する最も起こしてはいけない親不孝です。
そんな不幸を無くすため、代表の小川は2011年12月「一般社団法人相続診断協会」を立ち上げ、「相続診断士」という「笑顔相続を広める」資格の普及を始めました。
5年経過した2016年12月現在、試験合格者は25,000人を超え、毎日のように相続の事前相談を受けています。
争族は、財産が多くても少なくても、相続人が2人以上いれば、すべての相続で起こります。
「笑顔相続」を迎えたいと思ったら、お気軽に税理士法人HOPにご相談ください。

ページTOP